ゆいまーるで愛をつなごう サポートスタッフ募集について

結婚のご相談承ります。 結婚相談所についてはこちら

2008年04月05日

KYはカッコ悪い


ケビンコスナー主演の「守護神」を見ましたか?

ケビン扮する主人公は 沿岸警備隊のあがや~です。

海難事故にあった人達をレスキューする、アメリカ版「海猿」みたいな映画ですが・・・

彼は仕事に没頭するあまり、最愛の奥さんをほったらかし

奥さんは堪忍袋の緒が切れて 離婚届を突きつけ とうとう家を出てしまうのですが・・・

寂しさを隠しながらも、彼は後輩の育成に全力を傾け、自らも現役を退く事もせず、更に仕事に没頭する。

しかし、ある日体力の限界を感じて、苦渋の決断で彼は隊を除隊する。

そんな彼が妻を訪ねて最後に言ったことは・・・

「溺れ、遭難した夫婦がいた。夫が必死で妻の上に乗っかって浮こうとしていた。

それは純粋な生存本能だ。

ずい分 長いことかかってやっと理解した・・・・・・・・あの男は俺だった・・・すまなかった」




文明が発展する以前 「男は狩に出て獲物を探し、女は子を産み家庭を守る」という役割があった。

しかし、女も社会に出て働く現代。昔の家庭像とは違ってきた。

男性も女性もお互いの役割を お互いに協力する時代だ。

亭主関白、かかあ天下という言葉もありますが、お互いを思いやれないのもKYなのではないでしょうか?

今どきそんなKYなんて、超 昭和っぽくてカッコ悪いと思いますが・・・?

うちあたいする方はいませんか~?



余談ですが・・・・

先ほどの溺れた夫婦は 夫が生存本能で妻の上に乗っかって浮こうとしましたが

かの恋愛超大作「タイタニック」では、愛する人を助けるために、彼は浮いている板から自ら手を離し 冷たい水の中へ沈んで行きましたよね~

相手を思いやる姿は 美しいものですね~キラキラ 








  
タグ :KY

Posted by とんとんみ at 15:20Comments(0)TrackBack(0)男と女のお話

2008年03月24日

大人のエロス?

先日 衛星放送で見た「TANNKA~短歌」という映画なんですが・・・

俵万智の小説「トリアングル」を原作に映画化したものらしいのですが

自立した女性の愛と性をテーマに描かれていて

主人公は30過ぎの仕事バリバリの独身キャリアウーマンで

妻子ある男との不倫と、同時並行する年下のボーイフレンドとの遊びもあったり、現代女性の揺れる心理みたいなのを描いています。

又、対極には主人公の親友がいて、彼女は結婚していて、キチンとした家庭があり、不妊治療をしていたりする。

家庭に入り正妻として幸福を求めている女性と、恋愛(不倫)と仕事に充実している女性との、対照的な生き方が同時に描かれているわけですが・・

ま、あなたはどっちが幸せだと思う?みたいな映画でしたが、すごいのは劇中で読まれる歌なんですよ~


   幾千の種子の眠りを覚まされて発芽していく我の肉体

   うしろから抱きしめられて目をつぶる君は荷物か翼か知らぬ

   水蜜桃(すいみつ)の汁吸うごとく愛されて前世も我は女と思う


言葉がちょっとエロというか艶っぽいですよねぇ(^^;) さすが、俵万智は平成の与謝野晶子ですねぇ・・・


    ps:画面でのエロスの表現はごく控えめですので予めご了承ください!
  

Posted by とんとんみ at 18:34Comments(2)TrackBack(0)男と女のお話

2008年03月19日

男の裏事情?

一昔前、男性の道楽の限りを表す言葉に「浮気は男の甲斐性」や「飲む打つ買う」というのがあったが・・・

今や「浮気は男の甲斐性」という言葉は死語となり、

かつての「飲む打つ買う」は

飲む⇒「胃腸薬、胃カメラを飲む」、「うつ」=「鬱病にかかる」、「かう」=「宝くじを買う」と変化しているようだ。

しかし、私達女性の知らない「男の裏事情」なるものは 今だ存在しているようだ。

女は第六感がはたらくというが、その私達でさえも計り知れない

ディープな、男同士にのみ伝わる知恵があるようだ。

これは、友人の実話なのだが・・・

彼女は毎晩毎晩、旦那の帰りが遅い(というか午前様)なので、「もしや浮気?」と旦那の浮気を疑っていた。

しかし、彼を信じたい気持ちもあり、特に厳しく問いただす事もせず、先に休んでいたそうな・・・

そして その晩、いつものように午前様。寝ていた彼女はタクシーの止まる音で目が覚め、二階の寝室から様子を伺った・・・

すると旦那は 特に酔っている様子もなくタクシー料金を払い、キッチリと領収書までもらって タクシーを降りた。

スッスッスっと玄関まで歩いて、玄関を開け、彼女が玄関まで出ている事がわかると、なんと!彼は途端にデロデロに酔っている演技で倒れ込んだのだ!!

今まで全然酔っている様子もないのに、彼女の姿を見た途端に ものすごいへべれけ状態になったのだ~!

このわずか数秒の間に 彼の頭には、やばい!酔ってない!飲みに行ったんじゃない事がバレる!こんな時間だ!泥酔状態じゃないとまずい!!

という風に目まぐるしく考えたんでしょうねぇ。

その姿を見た彼女はカ~ッっときて思わずビシーっとビンタしたそうな・・・

その後 しばらく彼は仕事のお付き合いはなかったそうだ・・・・?

悪いが 私はひとごとなので おもいっきり笑ってしまった!  

Posted by とんとんみ at 19:25Comments(2)TrackBack(0)男と女のお話

2008年03月17日

誘い方、お願いの仕方

意中の相手をデートに誘う時の効果的な誘い方・・・・・(^.^)

といっても これは特別にデートだけとは限らず・・・・

誰かを誘ったり、何か頼みごとをするという時にも効果的なんじゃないかなと思いますが・・・

ポイントは具体的な範囲を決めてあげると良いと思います。

「今度 飲みに行かない?」と言われるたら、「そうね」で終わってしまうところを

「○日に飲みに行かない?」と言われた方が返事がしやすいし、真剣に予定を考えると思うし

「お茶しようよ」よりも「一杯だけお茶しない?」の方がいい・・・

「時間があるしドライブでもしようか?」より「10時までドライブしても大丈夫?」の方がずっと安心だ

道端のアンケートでも「ちょっとお時間いいですか?」よりも「一分だけお時間いいですか?」の方が成功率が高くなる

仕事でも 「いついつまでに何をどれだけ」とお願いした方が頼まれ易いものだ

抽象的に誘ったりお願いしたりしないで、出来るだけ具体的に締めの範囲を示すのがポイントだ

マラソンも42.195キロと決まっているから あんなキツことも頑張れるものではないだろうか?

ゴールの目標が見えないと「どんだけ~」って感じになる・・・

具体的な範囲を最初に言ってくれると安心だし、こちらもちゃんと受け止め易くなるんじゃないでしょうか?

第一、そういう前置きを言ってくれる人って 誠実な感じがするじゃないですかぁ~ハート

誘う方はOKをもらいやすくなるし、好感度もアップで一石二鳥?  

Posted by とんとんみ at 20:43Comments(1)TrackBack(0)男と女のお話

2008年03月16日

結婚しない男

昨日は 県外へ嫁に行っている友人が久しぶりに里帰りしたので、ランチをすることになった。

丁度お昼のランチから始まり、場所をかえて夕方の6時過ぎまで延々とおしゃべりに花が咲いた!

子供のこと、自分の生活のこと、旦那のこと、姑のことなど・・・話題は尽きない

その中で出た話題の一つに「最近の40過ぎの男は結婚しない男が多い」という事があった

理由は 40過ぎの独身の男は収入が安定していて、自分のライフスタイルが確立しているからだそうだ。

最近は「男の料理」など、料理本も売れ 男性も料理に興味を持つ人が多いとの事

又 自分の身の回りを結構キチキチッと整理整頓して、潔癖症?というほど完璧に整えたがる人が増えているらしい

ちょっと前に TVで阿部寛演ずる「結婚出来ない男」という番組があったが・・・

結婚出来ないというより、結婚しないというニュアンスの方が当たりのようだ!

30過ぎの独身女性も同様で、自分の収入で買いたいものが自由に買え、遊びたい時に自由に遊べ

行きたい時に自由に旅行にも行ける、料理はしたい時だけ、食べたい物も自分の好みの物をチョイス

自分を大切に、ライフスタイルが多様になればなる程、結婚が色褪せていくのかなぁ

結婚イコール墓場?人生のゴール?お互いの我慢?

まだまだ 昭和の結婚観の残像があるようだ。

以前 「ディンク」DINK (Double Income, No Kids)という、

子供を作らずにのんびり生きていくことを選んだ共働き夫婦が流行った。

収入に余裕がなかったり仕事のため仕方なく出産をあきらめた夫婦とは違い、

「ディンク族」は趣味活動など夫婦同士のやりがいに重きを置く結婚の形だ

今は、子どもがいろいろな事件を起こしたり、面倒をかけたり、のんびり生きる邪魔をする存在であるかのような事件が多い

そんなこともあって、子供を生まない選択をしている人も多いとか。

考え始めるとキリがないですが・・・・

出会いから結婚、そして出産・・・・

結婚したい年齢が上がると共に「少子化」はつくづく難題だなぁと感じされられますねぇ・・・・

  

Posted by とんとんみ at 20:41Comments(0)TrackBack(0)男と女のお話

2008年03月09日

最近の若い男性は甘くなっている?

先日 旅行中に見た光景で沖縄にはないシーンがあって とてもビックリした!

新宿のティファニーやデパートのジュエリー売り場に、まるでバーゲンに群がるように、大勢の男性が熱心に品選びをしているのだ

特にバーゲンをしている訳でもないし、女性の姿はチラホラで、会社帰りらしいサラリーマンが一人で品選びをしている

一面に黒いコートだらけで皆 とても熱心にショーケースを覗き込んでいる!

最初 私はこの不思議な光景に全く意味がわからなかったのだが、はたと気づいたら・・・もしかして・・・・

ホワイトデーのため?

すごい!なんて気前がいいのー?超スウィート~

よくホワイトデーは3倍返しっていうけど・・・やっぱり都会は違うなぁ

それに、やっぱり若い男性は甘くなっているのかなぁ?と思わせたのが・・・

一粒何百円もするチョコを売っている流行りのチョコレートブティックや

何十分待ちの列をつくる話題のクリスピークリームドーナツの店で

これまた若い男性が楽しそうに列に並んでいるのだびっくり!

しかも、カップルではなく 男同士か一人で・・・

うまいラーメンとかだったら列に並ぶのもわかる気がするのだけど・・・・?私が時代遅れなのかなぁ
  

Posted by とんとんみ at 17:19Comments(2)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月25日

ギャップ

男性は女性の意外なギャップに結構ときめくという・・・

ギャップといっても色んなシチュエーションがありますが

普段隙のない雰囲気を漂わせていた女性が

「ふーっ」と肩の力を抜き、「笑顔の女性」に生まれ変わった瞬間や

仕事中に束ねていた髪をアフターファイブでバサッとおろした時・・・

行動力があって、いつもあっけらかんと何の悩みもなさそうな女性が

ときに見せる不安の涙や寂しげな涙。また映画やドラマを見てる間にホロリと流してしまった涙

強い女のイメージがほんの一瞬だけ「涙」で頼りなげになる・・・

一見派手なのに貞操が固く、金遣いも荒くない、約束事も守り、時間にもきっちりとしている。

派手さの中の「大人の常識」のギャップ・・・

昔 流行った歌の中に「時には娼婦のように・・♪」なんてのもあった

「昼は淑女、夜は娼婦」とは男のメロメロゾーンらしい

しかし、ここで気をつけなければいけないのはデッドギャップもあるってこと!

仕事で会っていたときは笑顔だったのに

プライベートでは笑顔で挨拶を交わすこともせず、そ知らぬそぶりだったり

いつも身奇麗にしていたのに、親しくなったとたん ぜんぜんおしゃれをしなくなったり

スーパーへ行くにも気を使うのは大変ですが、そんな時に限って誰かに会うものです

私も含めて、女性のみなさん デッドギャップには気をつけましょうねぇ~







  

Posted by とんとんみ at 19:53Comments(1)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月22日

女は厄介だ!?

昼ドラのセリフ

女ってヤツァ~本当に厄介な生き物だよなぁ~

おだてりゃ図に乗るし

叱れば怒るし

ぶちゃ~泣くし

                                  殺しゃ~化けて出る

           あ~ぁ 本当に女ってヤツァ~厄介だ厄介だ・・・・


       
             言えて・・・る?!     

Posted by とんとんみ at 19:00Comments(3)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月21日

浮気防止法

芸能人などの婚約会見や結婚会見などで 必ずといっていいほど「浮気」について質問がありますね。

まあ女性に対して質問される事が多いんですが・・・

動物学的に見てもオスの本能として、ある程度しょうがない部分として 刷り込み済みなのでしょうか。

何度も浮気を繰り返す人がたまにいますねぐすん

そういう人は「本当に大切なものを失う痛み」を体験していないのではないでしょうか?


単なる気の迷いで「浮気」をして、本命を失ってしまうということの愚かさと痛みと恐怖―。

これを疑似体験させてみてはどうでしょうか?

まずは普段から「浮気したら即別れる」という言葉をカレの頭の中に刷り込んでおくといいですね。

そして疑惑を発見したならば、実際に3日間くらい、連絡が取れない状態になってみるのです。

ラブラブに盛り上がった翌週などであれば、かなり効果的!?

浮気を阻止するにはこのような「恐怖」によるテクニックが一番効果テキメンなのです。

ただし、彼の単なる女友達にまで目を光らせてヤキモチを妬くのはダメ!

そんなにギチギチにしていると、そのうち彼は窮屈になって離れてしまいます。

最高に愛させてメロメロにさせて・・それと同時に「別れの不安」を感じさせる・・

そこの微妙なサジ加減が「男の浮気防止法」の大事なポイントなのでは?

ps:連絡が取れない状態にしても何の反応もなければ、愛情を疑ったほうがいいかも~?ガ-ン
  

Posted by とんとんみ at 19:00Comments(4)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月12日

好き?


ロンハーの男試験って見たことありますか?

街を行く男性にアンケートをして男心を探り、その回答(男心)を女性が当てる番組なんですが~

わかっているようでなかなか 難しいんですねぇ これが・・・・

でも、一つだけ すごい!!と思ったのが

番組中にスザンヌが言った男心をわしづかみにする方法!?

『好き?って聞かれたら、大嫌い!って言いながら抱き付け!』ってやつハート

まじ!わっかるわぁ~サクラ
  

Posted by とんとんみ at 19:00Comments(2)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月08日

アダムとイブ

ヤーウィスト資料のアダムとエバの創造物語によると神はアダムを眠らせ、あばら骨の一部をとって女(イブ)をつくったとある。

中世においては、この記述から「男のあばら骨は女より一本少ない」と真剣に考えられていたそうだ。

今では笑える話だが、実は現代の今になっても この話は密かに語り継がれている・・・びっくり!

「私は酸いも甘いもかみ分ました」ってなぐあいの肝っ玉かあちゃん達に・・・(特に沖縄の公設市場あたりの~)(^^;)

いきが~ソーキ骨が足らんしがっ」 がっはっは~ってな具合

今はジェンダーフリーの世の中ですから、男に対しても女に対しても 

お互い変な期待や劣等感を感じる必要もないのですが、

「ソーキ骨が足らんさぁ」と言われる男性は不完全だからこそ努力をする

その努力している姿に女性が魅力を感じて引き寄せられるんですね~。ハート

そして女は努力して頑張っている男をフォローし、バックアップし応援してあげたいと思うんです。

するとまたまたそこに男は愛情を感じ、愛情の連鎖が生まれる。めでたし、めでたし~チョキ


  

Posted by とんとんみ at 19:00Comments(0)TrackBack(0)男と女のお話

2008年02月06日

モチベーション

国の政策で、少子化対策の為に「出産、育児」の援助を持ちかけ 盛んに対策をアピールしていますが・・・

じゃあ 少子化を阻止するために 恋愛しよう、そして結婚して子供を産もう!といった声はなかなか聞こえてきません。

イマイチ モチベーションが上がりませんね。

「恋愛休暇」や「結婚費用補助」などがあったらいいですね。ニコニコ

さて、では恋愛のモチベーションを上げるにはどうしたらいいのでしょう?

独身歴が長かったり、自分の周りが皆 既婚者ばかりだったら、何となく会話にも乗れなくて

結局、同じ境遇の独身者の集まりの中にいませんか?

たとえは悪いですが、ダイエットで成功するには「スマートな綺麗な人」を見た方がいい?

それとも「あそこまでは太りたくないわ」と想うとダイエットに燃えますか?

ほとんどの人が「綺麗な美しい人」を目標にモチベーションを上げていくでしょう。

結婚に成功している人の仲間に入って 幸せパワーをもらいましょう♪赤

「独身仲間で慰めあう」よりも、諦めないで「励ましあう」のスタンスで行きましょうサクラ  

Posted by とんとんみ at 22:10Comments(0)TrackBack(0)男と女のお話

2008年01月25日

かけひき

恋にかけひきは必要でしょうか?
もちろん本来ならば、かけひきなしであるがままの自分をさらけ出して恋愛するのが一番ベターでしょう。

本当に素直な性格で 真っ直ぐ~に成長してきた人ならばいざ知らず
いじめの話題も絶えない学校で、やっとこさ学業を終え
 
いざ社会に出てからは、上司や後輩、同僚と色んな人との、うまーいお付き合いをこなさなければならず、社会の荒波をかいくぐって生きてきた人間は、なかなか すなお~に自分をさらけ出すことが出来ませんよねー。

怖いですよねー!上司ににらまれたら?同僚に嫌われたら?
生きていけませーんがーん
理想と現実のはざまで 煩悩にさいなまれて、せこく生きていくっきゃないでしょう

恋愛においてもそれは同じじゃないでしょうか?
ある程度のかけひきは男も女も必要じゃないですかね

昔読んだ絵本の中で、あるクリスマスのお話(どっかの外国)で、貧しいある夫婦がご飯もろくに食べられないのに、クリスマスにお互い内緒でプレゼントをあげたいと、女はその長い髪を売って 彼が大切にしている懐中時計につける鎖を買ってあげ、男は自分の大切にしている懐中時計を売って 女に素敵なクシをプレゼントするという・・・ええ話やなぁぐすん

って、終われますはてななんやそれ!って突っ込みたくなるのは私だけ?すみません性格悪くてm(_ _)m

その後 喧嘩しません?「なんで、あんたはー!せっかくー買ってあげたのに無駄になったやんけームキー」って、何年も夫婦やってたら勃発もんですよね。

しかーしsos恋愛中や夫婦初期の段階では、そう言いたくなるのをグッとこらえて、涙を流して感動のシーンにしましょうねぇ・・・

やはり、恋愛にかけひきは必要はてな







←よろしくお願いしますm(_ _)m  

Posted by とんとんみ at 14:05Comments(2)TrackBack(0)男と女のお話